日本人失明原因第一位の恐ろしい緑内障 治す方法?
緑内障という
目の病気、これは恐ろしいです。
日本人の失明原因第一位です。
この病気は目の内側の網膜の細胞が死んでいく病気で治す方法はないと言われています。
私はこの病気なのですが、なんとか進行しないように、できるなら少しでも回復するようにと
ある方法を考え実践中です。

1・眼は脳の一部
眼は非常に高精度な神経器官であり、脳から別れ出た神経細胞で構成されているとも言われます。
日本脳科学関連学会のHPより
「脳を知るための「窓」となる場所があるのです。
それは目の奥にある、網膜という場所です。
網膜は発生学的、解剖学的に脳の仲間に属しており、ものを「見る」ために大事な部位です。
光を感知する細胞と、情報を脳へ出力する細胞、それを介在する細胞が薄いシート状の構造を形成しています。
網膜は脳が成長する過程で飛び出た脳の一部であり、脳と共通する幾つかの特徴を持ちます。
たとえば、脳の血管は身体の多くの血管とは異なり、血液脳関門というしくみによって物質の移動が厳しく管理されていますが、網膜血管も同じように血液網膜関門を備えています。
一方で、固い骨に囲まれた脳と異なり、網膜は眼球後部にあるため眼底検査により容易に観察可能であり、アクセスしやすい特徴をもっています。
網膜は丸ごとの解析やイメージングが容易なことから、脳の機能を知るための研究、たとえば神経が変性する際の応答や、神経再生を促進する方法の研究などに用いられています」

2・かつて脳細胞は
脳細胞は一度失われると回復しないと言われていました。
デイクリニック天神のHPより
「かつては、「脳の細胞は一度失われると再生しない」と考えられていました。
しかし、近年の研究によって、適切な刺激を与えることで神経細胞のネットワークが再構築され、損傷を受けていない部分が失われた機能を補うことができると分かってきました。
つまり、脳はトレーニング次第で回復し、新しい道を切り開くことができるのです」
私は緑内障で失われた網膜細胞も「適切な刺激を与えることで神経細胞のネットワークが再構築」されるのではないかと期待しました。
緑内障でそれができにくい理由は眼はふたつあるために、悪くなった片方の視野を片方で補う働きがあるからではないでしょうか?

3・トレーニング法は?
私の方法は脳に危機感を与えることです。
具体的には私は毎日山道をウオーキングしています。
山道と言っても自動車が走れる舗装道路です。
その道にはところどころに車止めのコンクリートが横にあるのです。
ガードレールの代わりに車止めが幅10センチ程度で10メートルぐらい続いています。
その上を平均台の上を歩くように歩きます。
その際、悪い方の眼だけを開けて歩くようにします。
そうすると悪い方の視野をめいっぱい使って脳はバランスを取ろうとします。
その結果脳というか無意識は、こっちの眼を回復させないと命が危ないのでは?と感じるのではないかと思うのです。
あえて悪い方の眼で危険なことをすることで、視力を回復させないとと脳が思うようなことをしています。
その効果は今のところ分かりませんが、バランスをとるのはうまくなりました。

まとめ
今の医学の緑内障治療法は目薬か手術だけでその目的は眼圧を下げることです。
つまり骨折した時のリハビリに相当する「薬や手術ではない方法」はこれまで考えられてきませんでした。
脳の神経はいつでも回復できるという説を信じて、平均台法を続けてみます。
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