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立憲野田 やっと気がつく「中道は〇〇モリだったのか!」

   

元立憲の野田党首が

 

 

 

衆議院議員選挙選挙を前にした討論会でボッコボッコにされています。

というのはこれまで立憲民主党が主張してきた政策を公明党に押し切られて正反対の主張になっているからです。

その矛盾を突かれて自民党高市総理からも左派野党からも「いったいどっちなんだ!」と責められています。

しかしハッキリと答えることができません。

そこで野田佳彦やっと気がつきました。

「中道の正体はコウモリだったのか!」

 

 

 

1・昔ばなし

 

昔、地上の動物達は皆仲良しだったが、ある時から獣と鳥に分かれ、どちらが強いかで戦いになった。

身体が小さい鳥はいつも劣勢で、その様子を見ていたずる賢い一羽のコウモリは、獣が有利になると獣たちの前に姿を現し、「私は全身に毛が生えているから、獣の仲間です」と言った。

そして、鳥が有利になると鳥たちの前に姿を現し、「私は羽があるから、鳥の仲間です」と言った。

その後、鳥と獣が和解し戦争が終結する日がやってくる。

しかし幾度もの背信行為を重ね、双方にいい顔をしたコウモリは、「お前のような卑怯者は二度と出てくるな」と皆に嫌われ仲間はずれにされてしまう。

居場所のなくなったコウモリは、やがて暗い洞窟の中へ身を潜め、皆が寝静まった夜だけ飛ぶようになった。

 

 

 

2・人工知能に聴いてみた

 

まさしく重要政策で公明党に魂を売った立憲議員、特に野田佳彦はどっちつけずのコウモリとなっています。

その姿をchatGPTに描かせてみました。

 

指令文

あなたは有能なイラストレーターで政治的風刺画のエキスパートです。

立憲民主党だった野田佳彦がどっちつかずの状態になっている政治状況をコウモリになぞらえて書いてください。

次に細かく指令しますので、それを逸脱しないようにかつ面白く描いてください。

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横長長方形の構図で描く

真ん中に縦に線があり中心から右は青く、左側は赤い。幅は赤青共に横幅の3%程度である

その真ん中にコウモリが飛んでいる姿があってコウモリの顔は野田佳彦になっている

chatGPTの描く野田佳彦はハンサムすぎるので、今回は年齢相応に老醜な顔にして

野田佳彦は左右の目がアンバランスなのでそこを忘れずに

風刺画の目的はどっちつかずで困っていることを表したいので、野田佳彦は困った顔に

画面右側には青いスーツ姿の高市早苗総理がいる

彼女は美しく笑顔で

左側には左派思想の人を表す人物を高市総理に対比して描いて

コウモリと左右の人物はちょっとだけ離れていて重なる部分はない

 

AIが描いたポスター

 

 

 

まとめ

 

上にその画像をアップしました。

ぜひご覧ください。

 

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