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中国製ステルス機J20はなぜ女性を殺すのか?

   

習近平が激怒、

 

 

 

J20設計責任者を逮捕したという情報が流れてきました。

J20は中国がアメリカのF22ラプターステルス戦闘機に匹敵するとぶち上げる「高性能」戦闘機です。

しかし中国空軍の内部情報によると事故が頻発しているそうで、軍は必死にこれを隠しています。

最近でも離陸後わずか2分で爆発・空中分解する大事故を起こしていて、女性パイロットが爆死しています。

なぜ中国の最新鋭戦闘機には女性パイロットが多いのでしょうか?

恐ろしい「女殺し」の理由がありました。

中国。ヤバイです。

 

 

 

 

1・なぜ女性パイロット?

 

結論から言うとJ20戦闘機が設計者の意図よりはるかに性能が悪いからです。

特にエンジン性能が低くて、重い機体をうまく動かせないのです。

そこで中国空軍はこれに女性パイロットを乗せることにしました。

なぜか?

答えは男性に比べて15キロから10キロ、体重が軽いからです。

少しでも全体の重さを軽くすることで性能の低さを隠そうとしたのです。

 

しかしこれはバカの極みで、この戦闘機は17トンもあるのです。

それに対し15キロから10キロ軽くすることに何の意味もありません。

 

 

 

 

2・中国オリジナル?

 

以前からこの機体はアメリカのF22ラプターステルス戦闘機に酷似していると言われました。

つまりパクリ疑惑です。

 

以下、ウイキペディア

「2011年1月に1999年のコソボ紛争で撃墜されたF-117の残骸から得られたステルス技術が中国機に使用されたと

紛争時のクロアチア陸軍参謀総長だったドマゼット=ロソ(クロアチア語版)が主張したが、中国は反論した。

F-35やB-2などデータを標的に設計者のノシル・ゴワディアらへのスパイ行為や中国ハッカーのサイバー攻撃が度々指摘されている」

「ノシル・ゴワディア

インド系アメリカ人の技術者。ノースロップ社のB-2ステルス戦略爆撃機(通称:スピリット)の設計者の1人。

2005年スパイ容疑で逮捕され、中国に軍事機密を売った罪で2011年1月に32年の懲役刑が下されて、現在も連邦刑務所に収監中」

しかし今回、新たなパクリが判明しました。

中国の設計担当者は自分でオリジナルの機体を設計したと語っていましたがウソだとバレたのです。

「この機体は中国設計者のオリジナルではない。

そもそも中国の技術者には0から機体を設計できる者はいないと言っていいだろう。

ではどこからきのだろうか?

答えはロシアである。

2000年前後にロシアで計画され結局破棄されたミグ1.44という試験機である。

この機体はJ20と非常によく似ていて、アメリカのF22ラプターよりも似ている。

ミグ1.44の設計図とデータを習近平に知られずに中国空軍が買い取り、それを中国オリジナルの機体だと宣伝したのである」

これが真相だそうです。

 

ミグ1.44

 

 

 

 

 

3・習近平は裸の王様

 

このような空軍幹部の宣伝を信じ込んだ習近平がJ20の重大事故が多発する事態になってようやく騙されていたことに気づいたということです。

J20がミグ1.4とどこがよく似ているかというとカナード翼です。

カナードとは操縦席の真横にある小さな水平翼のことですが、じつはこれがあるとステルス性能を損なうというのは有名な話です。

ですからアメリカのF22にもF35にもカナードはありません。

中国やロシアの戦闘機にはなぜカナードがついているかというと、エンジン推力が足らないからです。

ステルス機とは本来飛びにくい形にならざるを得ないのですが、アメリカの戦闘機はこれを強力エンジンという力技で飛ばしています。

中国は強力で信頼できるエンジンを造れないので、カナード付きなんちゃっってステルス機しか造れません。

しかもそれがしょっちゅう墜落事故を起こしているのですから、これではまともな戦闘は出来ないと考えるべきでしょう。

 

 

 

まとめ

 

カナードはステルスに不向きというのは私さえ知っているので、中国空軍幹部が知らないということはあり得ません。

知っていてJ20がアメリカを凌駕するステルス機と言っているのです。

しかし習近平は「カナードはステルスに不向き」ということを知らないのでしょう。

事故が多発する事態になるまで、このような基本的事項さえ知らされていないのが中国の最高指導者です。

中国は一兆円以上の巨費を投じて、こんなポンコツを造っています。

ベネズエラやイランに売ったレーダーも同じポンコツでした。

 

中国の軍関係者は中国軍はアメリカに敵わないとわかっているでしょう。

しかしそれを習近平が知ることはありません。

 

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