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自民党総裁 高市早苗に決定 新総裁が行うべきことは?

   

2025年自民党総裁選

 

 

高市早苗が当選しました。

私が彼女の当選を予想した根拠は日本人がバカではないと感じるからです。

つい数年前まで世界中でこれからは電気自動車の時代だと言われていました。

しかし日本では、電気自動車は普及しませんでした。

補助金というアドバンテージを除くと電気自動車はエコでも経済的でもないと日本人は理解していたからです。

そういう日本人の賢さを信じるなら、小泉進次郎や林芳正はあり得ません。

 

 

1・高市新総理がするべきこと

 

アメリカのトランプ大統領と歩調を合わせることだと思います。

私は高市早苗が当選した裏には日本の政界におけるCIAの暗躍があったと思っています。

特に選挙戦最終版での小泉進次郎に対する連続文春砲は、アメリカのしわざだろうと思います。

林陣営が意外に伸びなかったのも、背後に中国がいるためでしょう。

トランプ大統領の目的は世界経済から中国の排除です。

今、世界で起きていることは「アメリカにつくか、中国につくか」の選択です。

そして日本には「アメリカにつく」という選択しか正しい道はありません。

 

 

 

2・日本国内の中国の影響

 

今回の総裁選においてテレビの露骨な「高市おろし」が行われました。

特にひどかったのが、日テレとテレ朝です。

元々TBSはひどいので、民放は中国の工作機関と化しています。

NHKもひどいです。

新聞は言わずもがなです。

高市新総理はこれらオールドメディア内部の中国のスパイを一掃しなければなりません。

そうしないと日本は良くなりません。

 

 

 

まとめ

 

高市新総裁誕生は党員票の圧倒的な支持があったからです。

これらを盤石にし、メディアのフェイクニュースを排除する手段を講じる必要があります。

それに必要なのが、選挙の投票をスマホで行えるようにすることです。

これをいうと日テレとテレ朝・TBSは反対することが確実です。

だから、正しい政策です。

 

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