公明党斎藤 鉄夫代表は人の心がわからない大馬鹿者
創価学会は
公明党消滅からほどなく消えてなくなるでしょう。
トップが腐っているからです。

1・斎藤鉄夫の予想するようにはいかない
以下ウイキペディア
「1951年(昭和26年)5月3日に第2代会長に就任した戸田城聖の下で、75万世帯を目標にした「折伏大行進」という名の大規模な布教活動が行われ、日本国内での創価学会の勢力は急拡大した」
創価学会が急速に勢力を拡大したのは、信者に田舎から集団就職してきた農家の次男三男が多かったからだということです。
田舎の農家では長男だけが後を継いで、次男三男には田畑が与えられませんでした。
しかたなく東京や大阪などに中卒・高卒で就職した人が多かったのが昭和26年ごろなのです。
田舎から出てきた彼らは都会に身寄りもなく、孤独と不安で押しつぶされそうでした。
そんな時に手を差し伸べてくれたのが、創価学会への入信勧誘でした。
創価学会がどういうものかも知らず、日蓮宗も知らず、ただ優しい仲間が集う楽しく安心できる場所を求めていた彼らは入信しました。
そういう学会員が急速に増えたことが、創価学会の躍進した理由でした。
現在80歳ぐらいのこういう人たちが創価学会の黄金期を支えた人たちなのです。
つまりまじめで疑うことを知らないような人たちが創価学会を支えてきたのです。

2・中道連合は失敗する
創価学会の支援する公明党と立憲民主党が合併して誕生したのが中道改革連合です。
公明党は候補者を選挙区に出さないで、選挙区の創価学会員は選挙区選挙で元立憲の候補者に投票しなさいというのが斎藤鉄夫の指示です。
しかしこれ、80歳になろうとする創価学会及び公明党を支えてきた人たちをあまりにもバカにするお達しではないでしょうか?
各選挙区に公明党に投票する人たちが1万から1.5万いると言われています。
ところが実態をみると本当の創価学会員はその半分もいません。
古くから創価学会及び公明党を支えてきた人たちが、友達や知り合いに粘り強く働きかけて獲得した票だったのです。
公明党ではこういう票をF票(フレンド票)と呼んでいます。
まじめで創価学会の教義を信じてきた信者が功徳のために働きかけて獲得した票なのです。
そういうフレンドが、公明党の上が言うからということで急に元立憲の候補者に投票してくれと言われて「はいそうですか」と応じるでしょうか?
公明党は腐っている

3・フレンドはそういう人なのか?
25年もの間公明党は自民党と組んで来ました。
フレンド票を依頼していた人たちも自民党と親和性の高い性質を持つ人だと考えて間違いありません。
そんな人が公明党の上が言うからということで、元立憲の候補者に投票するでしょうか?
ありえません!
それを依頼する80歳になる創価学会員もこれまでにない公明党の幹部の対応に戸惑い、おそらくは怒りを覚えるでしょう。
人間であるなら、それが当然の対応です。
そして思うことでしょう。
「俺ももう80歳だ。創価学会も公明党ももういいかな?」って
今回の対応によって古参の創価学会員は引退することでしょう。
もっとも熱心でまじめな人たちが大量に創価学会を離れることでしょう。

まとめ
創価学会員でもある公明党の斎藤鉄夫は
人の心の機微がわからない。
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