精神工学研究所

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*

話題にならない してはいけない 恐ろしい「中国の話」臓器移植

   

中華人民共和国には

 

 

 

 

巨大な闇が存在します。

巨大な闇がいくつも存在しますが、本日の話題はもっともおぞましいと言われる臓器移植がらみです。

これは強烈です。

 

 

 

 

 

1・口にしてはいけないファールンゴン

 

ファールンゴンは法輪功と書きます、気功の一種です。

以下宮崎正弘先生のメルマガより

「日本のメディアがまったくといっていいほど無視している米国議会の動きがある。

米連邦議会上院は「法輪功および強制臓器収奪被害者保護法案」を可決した。

中国共産党が囚人から臓器を強制摘出しているとして非難し、人権侵害の責任を追及する法案は、中国国内での強制臓器収奪に責任を負う当局者らへの制裁、

また臓器摘出政策や臓器移植制度の実態に関して米国務長官に議会への報告を求める内容となっている。

有力議員の発言を拾う。

テッド・クルーズ上院議員は法案の提出者である。

かれの9月29日の声明は次のようである。

「中国は、国家が支援する残虐な臓器摘出産業を通じて、今も法輪功学習者を標的にしている。

こうした残虐行為は、信教の自由と基本的人権を侵害するものだ。マークリー上院議員と協力し、この超党派法案を上院で可決できたことを誇りに思う。

下院の同僚議員に対し、この法案を可決し、大統領の署名に回すよう強く求める」

 

 

 

 

 

2・なぜ気功を迫害した

 

法輪功は1992年に中国の李洪志(り・こうし)氏によって創始された、気功や瞑想、道徳的教義を組み合わせた身心修練法です。

1990年代半ばにかけて「健康増進に効果がある」として中国本土で急速に広まり、当時の学習者は数千万人から1億人近くに達したとされています。

団体の規模が中国共産党の党員数に迫るほど巨大化し、独立したネットワークを持っていたことから、中国当局はこれを政権に対する潜在的な脅威とみなして警戒を強めました。

中南海包囲事件(1999年4月): メディアによる法輪功批判記事に抗議するため、1万人を超える学習者が北京の中央政府機関(中南海)の周りに集まり、平和的抗議(座り込み)を行いました。

江沢民政権はこの動きを深刻視し、法輪功を「邪教(カルト集団)」と認定して全面禁止・非合法化しました。

以降、学習者に対する拘束や過酷な収容、拷問などの人権侵害が報告されるようになりました。

創始者の李洪志氏はアメリカに拠点を移しており、中国の法輪功学習者はアメリカに亡命しています。

習近平に近い中国各地の知事などは、捕えられた法輪功学習者を使って恐ろしいビジネスを始めました。

これにより莫大な富を得て、それが習近平やそのライバルの権力闘争資金になっていると言われています。

監獄にいる若くて健康な法輪功学習者から生きている臓器を取り出し、国内外の金持ちに販売するビジネスです。

これが格安で、例えばアメリカで心臓移植を受けるとすると1億円以上のお金がかかります。

幼い子供をアメリカで心臓移植を受けるために寄付を集める活動を見たことがある人も多いでしょう。

ところが中国の心臓移植は1000万円からと、格安なのです。

 

 

 

 

3・恐ろしい話

 

先ごろ引退した中国通で知られたある政治家の話として、次のような噂を聞いたことがあります。

この人の奥さんが腎臓がんにかかって、移植手術をしなければ助からない状態になっていたそうです。

そこで中国のそういう筋に相談したところ、わずか一週間で適合する腎臓が用意され手術を受けに中国に行ったそうです。

なぜ一週間で手配できたのか?しかも若くてぴちぴちの腎臓が手に入ったのでしょうか?

答えは生きている捕らえられた法輪功学習者中から選んだからです。

では腎臓を抜き取られた人はどうなったのでしょうか?

他の臓器も抜き取られ、命を失いました。

この腎臓移植の件以来、「ある政治家」は中国の手先となった、と囁かれています。

 

日本の政治家と中国美女

 

 

 

 

 

まとめ

 

中国といえばハニートラップが有名ですが、年老いた政治家では肝心のモノが役に立ちません。

最近ではいい薬がありますが、それでも寄る年波には勝てません。

しかし一方で歳をとればとるほど、癌のような病気に悩まされることが多くなります。

そこで臓器移植トラップです。

生きたままの法輪功学習者中から臓器を抜き取る!

悪魔の所業ですね。

これ、絶対にテレビ新聞は言いません。

 

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