とんでもない岩屋外務大臣 外務省はなぜ中国に甘いのか?
石破内閣の
外務大臣岩屋毅は、中国と通じているとのうわさが絶えません。
その外務大臣が中国の王毅と韓国の外務大臣と三者会談を行いました。
韓国の大統領はもはやレームダック。
その中で三者会談を行っても、中国のいいようにやられるのが見えています。
外務大臣岩屋毅
1・岩屋の宿舎に美女?
「王毅は「歴史を真摯(しんし)に反省することで着実に未来を切り開くことができる。
3か国は歴史を直視し、未来に向かうとの共通認識を再確認するべきだ」と訴えた。
韓国の趙は、昨年5月に約4年半ぶりとなる首脳会談が開催されたことに触れ、
「一度止まった車輪を再び動かすのは大変だ。現在の前向きな流れを維持していかなければならない」と述べ、首脳会談の重要性を強調した」
実は、岩屋毅外務大臣には以前から不審な出来事が報じられていました。
2025年1月23日、東京都千代田区永田町の議員宿舎で、岩屋大臣の部屋に20代の女性が無断で侵入する事件が発生しています。
この女性は岩屋氏の関係者とされましたが、当時の警察発表では女性の詳細な身元や経緯は明かされていませんでした。
侵入の方法や動機も曖昧なまま、事態は大きく取り上げられることなく沈静化。
しかし、公安関係筋では、この手の“接近”は単なる不法侵入では片付けられないと見る声もあります。
特に、外交の要職に就く人物の周囲に現れる不審な女性は、ハニートラップの一環として他国の工作員が仕掛けてくる場合があるのは有名な話です。
こうした過去の事案を抱えた岩屋外務大臣が、今回、中国の王毅外相、韓国の趙外相と三者会談を行ったのです。
韓国の大統領はもはやレームダック状態。
中国側にとって都合の良い形で話が進む可能性を否定できません。
岩屋氏の過去の“不可解な美女侵入事件”が、単なる偶然だったのかどうか。
注意深く見守る必要があるでしょう。
2・中国の得意ワザ
元財務官僚の高橋洋一氏は、官僚時代の中国出張時に「薬師丸ひろ子」そっくりの美少女にハニトラを仕掛けられたとYouTubeで暴露しています。
ある会合で「どういう女性が好き?」と聴かれ、その後ホテルに返ったら「薬師丸ひろ子」が自分の部屋の前にいたということです。
驚くべきことにこの女性は中国の公務員です。
つまり中国政府の公務員で、その職務がハニートラップ要員なのです。
もし高橋氏が松田聖子が好みだというと「松田聖子」が、中森明菜が好みだというと「中森明菜」が部屋の前にいたはずです。
いったいどれほどハニートラップ要員の女性公務員がいるのか見当もつきません。
故安倍晋三元首相も面白い経験をしています。
安倍元首相も中国に招かれたとき、ホテルの部屋の前に美女がいたのだそうですが、何回も追い返しました。
そうしたらある時「美少年」が待っていたそうです。
つまり何度も断るのは、そういう趣味だと勘違いされたとか・・・・
中国だけでもハニトラが常態化している事実を見ると、外交というのはよっぽど注意しないとすぐに弱みを握られることになります。
それにやすやすと引っかかるのが日本の外務官僚と岩屋毅です。
明菜ちゃん
3・恐ろしい歴史
以下ウイキペディアより、日本がヒットラーと手を組んだ理由です。
「第二次世界大戦前の日本海軍がドイツ国に傾斜したことを疑問に思った半藤一利は、ある取材で元海軍中佐・千早正隆に質問したところ、その原因がハニートラップであると答えた。
それによると、駐在武官としてドイツに滞在している間に、ドイツはクラブのような店で美人のメイドを派遣して来て、いつの間にかドイツの色仕掛けに篭絡され、
気がつけば、ドイツびいきになっていたという。
こうしたことが原因のためか、元海軍の多くが、質問に対して黙ることが多く、聞き出せたのも、うっかり話してしまった感があるとしている」
すなわち日本がヒットラーのナチスドイツと並び悪の帝国のごとく言われた原因は、外務省と軍人にあったのです。
幾多の官僚・政治家がスケベ心ゆえに国を滅ぼすようなことをしています。
今回の三者会談において、中国の王毅が歴史問題を持ち出し、韓国の外相が首脳会談継続を強調する中、日本の岩屋毅外務大臣は終始、中国・韓国に押される形で会談が進められました。
そもそも、岩屋外務大臣にはかねてより不審な噂がつきまとっていました。
2025年1月23日、東京都千代田区永田町の議員宿舎で、岩屋氏の部屋に20代の謎の女性が無断侵入するという事件が発生。
警察はこの女性を岩屋氏の「関係者」としていますが、詳細な身元は伏せられたまま。
この事件の報道は早々に収束し、疑問点は闇に葬られた形となっています。
まとめ
公安関係者や政治部記者の間では、この手の“接近”が他国の工作によるハニートラップであることは常識です。
特に、外交の中枢にいる政治家が狙われるのは珍しいことではありません。
岩屋氏が過去に受けた“美女侵入事件”と、今回の中国主導の三者会談を見比べれば、その背景に中国の意図が働いていることは明白です。
はっきり言えば、岩屋外務大臣はハニートラップによって中国側に取り込まれ、外交交渉でもその影響を受けていると見るのが妥当でしょう。
日本の国益を守るべき立場にありながら、自身のスキャンダルを抱える岩屋氏の判断が果たして国民の信頼に足るものか、極めて疑問です。
スケベな政治家とかけて、
安い紙おむつと解く
その心は?
中国製なので中身がすぐ漏れます。
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