NHK党立花孝志党首 逮捕拘留6か月超 司法がおかしい!
最近特に日本の司法
裁判所がおかしなことになっています。
元々弁護士には左派的な思想を持つ人が多いのです。
しかしそれに劣らず裁判官にも左派思想が広まっています。
その事例がこれでしょう。

1・立花孝志拘留の顛末
逮捕と容疑の内容
2025年11月9日
兵庫県警が、故・竹内英明元兵庫県議に関する虚偽情報を配信したとして、名誉毀損容疑で立花孝志・NHK党党首を逮捕。告訴人は竹内氏の妻。
勾留延長と起訴
2025年11月20日前後
神戸地裁が勾留期限を11月29日まで延長。
その後、名誉毀損罪で起訴され、身柄拘束は起訴後も継続。
保釈請求と却下
起訴後、弁護側が保釈を複数回請求するも、いずれも却下。
却下理由として「証拠隠滅や逃亡のおそれ」が挙げられていると報じられている。
勾留期間が半年超に
2026年5月時点で、逮捕から約半年が経過してもなお勾留継続。
名誉毀損という比較的軽い罪状での長期勾留であることから、「人質司法」批判や、保釈運用の妥当性をめぐる議論が強まっている。
周辺の別件と不起訴
兵庫県議への別件名誉毀損や、尼崎市議選での「私人逮捕」指示に絡む逮捕致傷容疑など、複数の容疑で立件・書類送検されたが、これらについては2025年末に不起訴処分となったと報じられている。
ただし、不起訴になったのはこれらの別件であり、現在の長期勾留は竹内元県議に対する名誉毀損事件に関するものとされている。
名誉毀損という罪名に対して半年以上の身柄拘束と保釈却下が続いていることから、日本の保釈制度と「人質司法」問題は異常と言える。
2・この問題の背後には腐敗した検察や裁判所がいる
検察も裁判所も、建前としては「法律と証拠だけを見る独立した機関」ですが、日本では長期勾留を前提に自白を引き出す「人質司法」が長年批判されています。
立花氏のケースも、その典型として扱われています。
名誉毀損事件の多くは在宅捜査で、逮捕や長期勾留にまで進むケースは少ないとされます。それに対して、今回は
・死亡した元県議への名誉毀損で逮捕
・起訴後も保釈請求が繰り返し却下
・逮捕から半年以上、なお勾留継続
という流れで、制度として「おかしい」「見せしめだ」という批判が強く出ています。
裏金や賄賂のような、はっきりした不正行為が立証されているわけではありません。
・名誉毀損という比較的軽い罪でここまで身柄拘束を続ける必要があるのか
・保釈が原則のはずなのに、実務は「否認したら保釈させない」に近くなっていないか
・政治的な発言や権力批判に対して、刑事名誉毀損が使われすぎていないか
といった点で、制度レベルの「構造的な腐敗」だと批判する見方が成り立ちます。
この人物は不起訴らしい

3・おかしいぞ裁判所
この問題とは別にXでは人身事故や強盗のような事件を起こし逮捕された外国人が不起訴になる例が報告されています。
両方の問題に対しAIに聴きました。
「立花氏の長期勾留の件と、外国人事件の不起訴の話を「同じもの」と言うことはできませんが、共通しているのは次の点です。
・検察・裁判所の裁量部分が極端に大きい
・その裁量の運用について、市民がチェックしたり是正したりする仕組みが弱い
・説明責任が十分に果たされないため、「恣意的」「政治的」「国籍差別的」という疑念が生まれやすい
ここまで来ると、個々の検察官や裁判官の「善悪」というより、制度としてのブラックボックス性そのものが問題で、「おかしいぞ裁判所」と感じるのはかなり自然な反応だと思います」

まとめ
特に立花孝志氏の長期拘留は明らかに政治的意図があると感じます。
問題は「それを首謀しているのは誰か?」というところです。
NHKは巨大な組織であり長年司法関係者や政治家と関係があります。
そのNHKを叩き続けた立花孝志に対する報復だとしたら、これは恐ろしいことです。
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