精神工学研究所

がんばっている人へ、がんばりたい人へ

*

テロ!中国で一番高いビルに飛行機が突っ込んだのはなぜ?

   

中国で

 

 

 

異常な事件が発生しています。

セスナ機のような軽飛行機が中国でいちばん高いビルに突っ込んだのです。

操縦者は自殺とみられます。

中国共産党当局はこれを隠蔽しようとしましたが失敗しています。

しぶしぶ翌日になって発表、日本のテレビや新聞も小さく報じています。

アメリカの9.11を思い出させる異常な事件です。

 

事件の想像図

 

 

 

 

1・事件の概要

 

発生日時と場所

1. 発生は2026年6月26日

2. 中国時間で午後5時55分ごろ

3. 北京市朝陽区の超高層ビル「中国尊」上部に小型機が衝突

4. 高さ約528メートルで北京で最も高いビル

 

死傷者の状況

1. 小型機に乗っていたパイロット1人が死亡

2. 地上で13人が負傷

 

空域と異例性

1. 中国尊周辺は北京中心部の厳しい飛行制限空域

2. 通常、民間の小型機は市中心部の超高層ビル上空を飛行しない

3. その空域に軽スポーツ機が入り最高層ビルへ到達したことが「極めて異例」と報道

4. 飛行許可の有無や詳しいルートは依然として公表されていない

 

小型飛行機の残骸

 

 

 

 

2・なぜ自殺に及んだのか?

 

一般的な情報をAIに書かせました。

1. 一部の海外メディアや日本語サイトが、英フィナンシャル・タイムズ報道を引用し「現場近くの飛行場で捜索された車の名義人の氏名」として、ある中国人男性名を挙げている。

2. その氏名と同姓同名の人物が、中国の大手金融グループ系の資産運用会社の幹部にいるため「この人物が操縦していたのでは」という憶測が中国内SNSで急速に拡散している。

3. ただし、中国当局も金融グループ側も、この人物が操縦者だったと公式に認めておらず、経歴も「その会社の役員としての略歴」が紹介されている程度で、

「操縦者の経歴」として確定した情報ではない。

 

しかし上念司氏のユーチューブ動画に詳しいことがありました。

中国中信銀行の最重役の「劉俊華リュウシュンカ」であると言っています。

AIの言うことは間違いで容疑者は女性でした。

そしてこの人物がある種の取引(FXのようなもの」で大失敗し莫大な借金を抱えたようなのです。

「彼女は壊滅的な証拠金決済の失敗ですべてを失いヤケクソになった」ということらしいです。

オーロラSA60Lという軽飛行機で機体番号B12PPから彼女に間違いないと中国ネットでは噂されています。

 

 

 

 

3・中国の地獄が始まった

 

中国ウオッチャーの経済評論家宮崎正弘氏によると、中国の不動産バブルが猛烈な勢いで崩壊してるということです。

一例を挙げますと、有名な恒大グループ 1社で負債は49兆円にも及ぶということです。

そして中国の場合、支払いは約束手形形式がほとんどですべてのビル建築・土地代金が支払い不能になっています。

49兆円の支払い不能のすそ野はとてつもなく広く一万社以上の中小零細業者が倒産に追い込まれるとみています。

これが恒大グループ 1社なのですが、他にも倒産している不動産業者はいっぱいあるのです。

建設会社も地獄ですが、マンション投資する方も地獄です。

 

マンション投資が盛んな中国では「そのビルの建設計画が始まった瞬間」に部屋の売り出しが始まるのです。

何千万円もする物件がまだできていないビルなのに販売されます。

投機目的でこれを購入する一般庶民はローンで買いますが、その不動産業者が倒産しても銀行にローンを支払い続けなければなりません。

購入した部屋が永遠に手に入らないことがわかっていて、ローンを支払い続けるのです。

それを回避するには自己破産しかありませんが、自己破産するとクレジットカードを持てなくなります。

クレジットカード決済できないと中国(の都市部)では暮らせません。

都市部はハイテク化していて、現金が使えないのです。

つまり、業者も地獄、庶民も地獄の様相を呈しているのがバブル崩壊の中国です。

そのような経済状況で一発当ててやろうとして失敗したのが「劉俊華リュウシュンカ」なのでした。

 

北京にドローン攻撃できる

 

 

 

まとめ

 

この事件には中国共産党習近平が真っ青になる事実があります。

飛行機はプロペラで動く軽飛行機ですが、これはほぼウクライナが造っている長距離ドローンと同じです。

つまり北京市内でプロペラ軽飛行機が自由に飛べたという事実は、ドローン攻撃で北京は落ちるということを物語っています。

事件を公表してしまって中国共産党は「しまった!」と思っているとみて間違いありません。

 

************************

おすすめ記事

中国の侵略が強姦と虐殺にまみれている恐ろしい理由とは?

2026年は中国のバブルが音を立てて崩れ去る年

中国が崩壊するたったひとつの理由

 

 

【お得情報!】

あなたもヤバイ日本人失明原因第一位の恐ろしい緑内障

あなたは大丈夫?日本人失明原因第一位の恐ろしい病気

日本人失明原因第一位の恐ろしい緑内障 治す方法?

 

***************************
にほんブログ村 にほんブログ村へ
にほんブログ村

 

※メルマガのバックナンバー読みたい方は、メルマガ倉庫をご覧ください

メルマガ倉庫

 

※特別付録 年金が心配な方へ 無料または低コストで起業できる方法【しかも安全でかんたん】




すぐにお読みください(完全無料)

特別情報
髪の毛で悩む男性だけお読みください

 

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

 

緑内障の新しい治し方に関する情報発信も行っています。メルマガ登録してください。

このブログは深い内容をお伝えしているので、一通り読めば相当な力がつきます。
ただ記事数が多いので、全て読むのは大変です。

下記よりメールアドレスをご登録頂ければ、最新記事セミナーの優待案内をお知らせします。

不定期メルマガにご招待

 




 

 

失敗しないアプローチ術

 

 - メルマガ倉庫

  関連記事

トランプ関税の本当の意味がまったくわからない石破茂

ついにトランプ関税が       発動されました。 …

最近いらだつ人が増えて事件も増えています。対処法は?

弔問に来た医師を人質に   立てこもり、果てには医師を猟銃で殺害する悲 …

女性コンパニオンと混浴する44回TOKAI社長イランとの関係?

9月に22歳の女性がヒジャブの着用をめぐって 逮捕された後に急死した事件が起きま …

マイナンバーカードと健康保険証統合、突然言い始めた理由

河野太郎デジタル担当大臣が唐突に マイナンバーカードと健康保険証の統合を発表して …

【驚きます】これまでと180度違う繁盛する飲食店の秘密

あなたは驚きます!       これまでと180度 …

厳選メルマガ「他人の心を読めれば人生思い通りに!」

人の心の癖     本日のメルマガを読めば 人生のお宝が手に …

ロシアも中国も「絶対戦争に勝てない」驚くべき理由とは?

ロシア・中国・共産圏には、       西側諸国に …

【なぜ今?】NHK党立花党首逮捕 何があったのか?

2025年11月9日     この日は日曜日ですが早朝にNH …

トランプ大統領誕生 なぜ各国はひれ伏すのか?恐ろしい理由

2025年1月20日     ついにトランプ大統領の就任式が …

【かんたん!】】第一印象を爆上げする心理テクニック

第一印象を爆上げするには       「3・3・3 …