なぜ日本の戦闘機にレーダー照射?習近平は恐るべき思想の持ち主
高市総理は
中国軍の戦闘機が自衛隊の戦闘機に対してレーダー照射をおこなったことについて、高市総理は「極めて残念だ」と話した上で、冷静かつ毅然と対応していくと強調しました。
しかし中国の言い逃れと難癖は止まりません。
日本人は「習近平という人物の裏の顔」を知るべきです。

1・習近平の裏の顔
以下ウイキペディア「習近平」より
「2013年3月17日の第12期全人代第1回会議の閉会式において習は国家主席として就任演説を行い、
「中華民族は5千年を超える悠久の歴史を持ち、中華文明は人類に不滅の貢献をしてきた」・「中華民族の偉大なる復興という中国の夢を実現するため引き続き奮闘、努力しなければならない」と述べてナショナリズムを鮮明にした。
※注 「中華民族の偉大なる復興」とは経済的武力的に世界の中心に立とうとする野望です。
習が党中央軍事委員会副主席に就任して以降の中国は北朝鮮の核開発を批判しなくなるなど、中国の外交に明らかな変化が現れたとされる」

2・習近平の本心
以下ウイキペディア「習近平」より
「習近平は2016年、中国人民解放軍幹部の非公開会議で、「尖閣諸島や南シナ海の権益確保は『われわれの世代の歴史的重責』だ」と述べ、習政権の最重要任務と位置付けていたことが2022年10月、内部文献調査により判明した
2017年4月7日、習はマー・ア・ラゴにおいてアメリカ大統領のドナルド・トランプと米中首脳会談を行ったが、
その会話の内容をトランプが『ウォール・ストリート・ジャーナル』のインタビューで話し、習が「朝鮮半島は中国の一部だった」と発言したことを明らかにし、「習近平主席が中国と朝鮮半島の歴史について話した。」
「数千年の歴史と数多くの戦争について。朝鮮は実は中国の一部だった」
「朝鮮は実際に中国の一部だった(Korea actually used to be a part of China)」
「習主席から中国と韓国の歴史について聞いた。北朝鮮ではなく韓半島全体の話だった。
(中国と韓国には) 数千年の歳月の間多くの戦争があった」・「(習主席の歴史講義を)10分間聞いて(北朝鮮問題が)容易ではないことを悟った」と語った」

3・朝鮮半島は中国のもの
習近平がドナルド・トランプに語った「朝鮮は実は中国の一部だった」発言は驚くべき本心です。
かつて属国であったとしても、今も習近平は北朝鮮及び韓国は中国のものだと信じているということです。
そして再び中国の領土にしようとする野心を隠さずに、トランプ大統領に語ったのです。
そういう気持ちを持っているのであれば、台湾をあきらめるということなどありえません。
ずっと昔に領土だった朝鮮半島をあきらめないということは、台湾島であればなおさらです。

まとめ
習近平の本心は武力による領土の拡大です。
もし中国がアメリカを抜いて世界一の経済大国になったなら、朝鮮半島・台湾そして沖縄に侵攻するでしょう。
習近平はそういう野心を持つ危険人物です。
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