立憲(元)議員インターネットを知らないとんでもない大馬鹿
2026年の年の初めに
突然誕生した中道改革連合ですが、中身は公明党と立憲民主党の選挙互助会です。
立憲民主党議員は「選挙互助会」だと思っていたのですが、実現してみると公明党による立民の吸収合併だったのです。
対等合併だと思っていたのに実態を知ると公明党への吸収だと知って阿鼻叫喚ですが
後の祭りです。

1・落選議員続出
テレビ新聞は前回の選挙データをそのまま流用して、公明立憲が合併すると自民は40減でそれがそっくり新党へと流れると言っていました。
ネットリテラシーのない立憲議員はそれをまるっと信じて、野田党首に合併の白紙委任状を出したそうです。
ところが出てきた約束をみると、公明党が比例名簿の一位を独占です。
二位は立憲の幹部が独占です。
しかし比例区は全国で11しかありません。
公明党は24議員いますから三位も公明党に独占されかねない状態です。
それを知って恐れおののいたのが(旧)立憲の議員たちです。
比例が4位以下なら比例復活は望めません。
これまで選挙区で勝てなくて比例復活でゾンビ復活だった(旧)立憲の議員たちはゾンビになれないことがやっとわかったのでした。
アホです。
アホすぎます。
なぜ野田や安住に白紙委任状を渡したのか?
公明党と一緒になることで各選挙区に15000はあると言われる公明票が自分のところに転がり込んでくると信じたせいです。
15000の公明票が自分のところに来るなら、それは自民にこれまで行っていた15000がなくなるということです。
差し引き30000票が自民候補との差になると皮算用してそれに目がくらんだせいなのです。
これは大金が入ってくると言われてすっかり騙された詐欺と同じ構図です。
合併が完了して最初の世論調査を見てみたらどうも選挙に負けそうだ、比例復活もないと気がついて泣き叫んでいる状況です。

2・口は災いの元
ネットリテラシーのない立憲議員はアホです。
アホすぎます。
公明党に吸収されたということは党の綱領が公明党になるということです。
立憲がこれまで主張していたふたつのこと
1.原発再稼働反対
2.安保法制は違憲
この二つが公明党の綱領により否定されました。
その結果・・・・
例えば小西ひろゆきと言う立憲議員がいます。
この人は安保法制が決まろうとしたとき、国会内で暴力寸前の行為までして反対した輩です。
その小西某も公明党綱領を採用した新党に入ります。
ということはこれまで、あんなに反対していた安保法制にいきなり賛成するということなのです。
その豹変ぶりにはあきれます。

3・ネットの恐ろしさ
安保法制に反対していたことをすっかり忘れていたような小西ですが・・・・
ネットにはその主張がいつまでも残っているのです。
本人がXで発信でもしていたら、消えることはありません。
しかも今はAIを使えば各議員が主張していたことの矛盾を一瞬で調べることができるのです。
つまり今回合流する立憲議員が発信したこと
1.原発再稼働反対
2.安保法制は違憲
この二つがウソだったことが一瞬で誰の目にも明らかになるのです。
こんな嘘つきが国会議員でいいのだろうかと攻撃されることになります。
それは選挙戦を通じて繰り返し繰り返し攻撃されることが、間違いありません。

まとめ
小西ひろゆきは落選してほしい。
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