習近平 日本に戦争を仕掛ける確率が上がった ヤバイよこの情報
中国とチベットの国境で
大規模な洪水災害が起きました。
洪水というよりものすごい土石流が付近の町などを襲ったのです。
あまりにすごい映像が世界に流され、世界が震撼しました。
この事故の災害救助に関して、習近平総書記の不穏な情報が伝わってきています。

1・中国よりチベットがすごい
国境付近で起きた災害の救助活動で、正反対のことが起きています。
国力で言うと圧倒的に劣るチベット軍の方が、迅速で大規模な救助活動を行い多くの被災者を助けています。
その結果、助けられずに亡くなるかもしれなかった被災者が助かっています。
ところが中国はその反対の現象が起きています。
中国軍は救助活動をしていることを宣伝するために、映画の撮影のようなことをして本来の救助活動をしていないと国民から非難されています。
もうひとつ、中国の救助活動が低調なのは投入されたヘリコプターの数があまりに少ないためです。
チベット軍は持てるヘリコプターをすべて使っているのと対照的です。
なぜ中国は持っている大量のヘリコプターを使わないのでしょうか?
その理由は、習近平にありました。

2・ヘリコプター使用禁止
今年北京で一番高いビルに小型機が追突するという「事件」が起きています。
犯行を行ったのは多額の負債を抱えて自暴自棄になった女性富豪(元富豪?)だと言われています。
しかし小型機が飛行禁止の北京を自由に飛んでビルに追突したことは、中国軍および習近平を震え上がらせています。
ドローンや小型機が中国製レーダーに捕捉されずに飛べることを証明したからです。
9.11のようなテロを起こそうと思えば北京では成功する可能性が大きいのです。
これを知った習近平はいかなる航空機・ドローンも禁止にしたいのです。
だからチベットの災害現場でも、大量のヘリコプターを飛ばすことを禁止しました。
災害現場に向かうふりをして、軍が北京に乗り込むことを恐れているのです。
大量のヘリコプターで北京に乗り込めば、習近平にテロを行えるからです。
軍の幹部を粛清した習近平は、クーデターを極端に恐れています。
だから災害現場であっても、大量のヘリコプターを飛ばすことを禁止しているのです。
ひどい話です。

3・習近平インドでの失態
習近平はあまり外国へ行きませんが、その理由は病気があるからです。
宮崎正弘先生のメルマガから引用します。
「9月12日午後、インドでBRICS首脳会議での出来事。モディ首相が歓迎の演説中、中国主席習近平が異変。
モディ首相が演説していた際、左手に座っていた習近平に何らかの異変が起きたことに気付いた。
モディは突然、講演を止め、「大丈夫ですか(Is it OK?)」と声をかけた。
この場面は、インド国営テレビの映像が捉えた。すぐにカメラが引いたため、習近平に何が起きたのかは確認できなかった」
習近平はこれまで数回、脳卒中を起こしているそうです。

まとめ
宮崎先生のメルマガの続き
「独裁者、専政政治家のシステムでは指導者の病状が決定的な過ちを犯すことがある。
ヤルタ会談に臨んだルーズベルトは殆ど死床にあった。心不全と動脈硬化に悩まされていたが、随行した医者は「ただの風邪だ」と嘘を続けた。
ルーズベルトはまともな判断ができず、スターリンにしなくともよい譲歩を繰り返した。
ソビエトのブレジネフは慢性の心臓病、チャーチルは脳卒中に悩まされた
毛沢東の晩年はALS(傲慢症候群)にかかっており文化革命を決意して中国を地獄に落とし込んだ」
猛烈なストレスにさらされている習近平が脳の病気では、まともな判断ができるはずがありません。
中国軍は習近平の言うことを聞かないほど、関係は最悪です。
中国の経済は真っ逆さまに墜落している状態で、普通に考えれば台湾に侵略戦争を仕掛けるなどと思うはずがありません。
しかしそのような「まさか、そんなことが!」が起きるのが歴史です。
脳の病気である習近平は、まともな人間が思いつかない行動にでる可能性が高いのです。
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