超能力で相手の考えていることを読めると、人間関係で苦労することがありません【超能力獲得方法】
「相手の考えていることを読める」
というのは、テレパシーでなくても出来ます。
そしてそれは「意外と簡単」です。
やる気さえあれば、ほとんどの人がこれをマスターできます。
なぜ「ほとんどの人がマスター」できるかを説明しています。
今回は特別に無料で、そのやり方と理論をお知らせします。

1・テレパシーのかんたん理論
人は誰でも「相手の考えていることを読める」という超能力(みたいな能力)を持っています。
誰でも持っているのだから、これを「超」能力というのはおかしいですね。
さて普通の人はこの能力を使えませんが、それはなぜでしょうか?
答えは「言葉を使うようになった」からです。

人間は言葉を使うようになってまだ100万年も経っていません。(一説によるとわずか7万年)
人類がまだ猿だった時代から言うと、言葉を使わなかった時間の方がはるかに長いのです。
ですから人間の脳にとって、言葉を使うというのは大変な負担なのです。
大変な負担ですから大脳の大部分を使って、言葉を使っているのが本当の姿なのです。
しかも言葉は非常に便利なので、私たちは思考するときにも頭の中で言葉を喋っています。
だから眠っている時以外で、脳が言葉の処理をしていない時間はほとんどありません。
さて本題に入ります。
「相手の考えていることを読める」という能力は、猿の時代には持っていました。
言葉の発達していない原始人の時代にも、相手の顔を見るだけで何を考えているのかほとんど分かったと思われます。
そうでないと、原始人が集団で狩りをすることが不可能だからです。
猿の時代も原始人の時代でも、私たちは言葉を使わずに意思疎通する手段を持っていたと考えて間違いありません。
それには言葉を使わずに、「相手の考えていることを読める」能力が必要です。
こんなことを言わなくても、お母さんは赤ちゃんが何が欲しいのかとか、何が嫌で泣いているのか、わかります。
赤ちゃんは言葉を喋りませんので、お母さんは言葉を使わなくても「相手の考えていることを読める」能力を使っています。
そういう「猿のコミュニケーション」の能力が今も私たちの中にあると考えれば、誰でも「相手の考えていることを読める」という超能力(みたいな能力)を持っているとわかります。
それが普段の生活で活用できないのは、言葉を使いすぎるからです。
言葉を使いすぎる

2・テレパシーを使えるようになるには
つまりこの能力は「言葉をつかわないコミュニケーション能力」なのです。
これを使えるようにするには、頭の中でしているおしゃべりを止めることです。
瞑想はそういう修行法の一種ですが、今行われている瞑想はほとんどが宗教と関係があって、古臭い縛りがあるものがほとんどです。
「瞑想は無念無想」だとか、「そういうことをしてはいけない」とか、「礼節を重んじる」とか辛気臭いことばかり言います。
でも本当は「言葉をつかわないコミュニケーション能力」であって、「猿の本能」なのです。
猿だから「礼節を重んじる」とかは、本当は関係ありません。
そういう意味で正しい瞑想を教えてくれるところはありません(宗教がらみばかり)。
私たちは幼児の時代に言葉を覚えてからずっと言葉を使い続けているので、それを止めると言われても方法がわかりません。
次章では、言葉を使わない思考法に移行できる練習方法を説明します。
テレパシーを使える

3・テレパシーはこうやって練習する
例えば目の前にジャイアンがいて怒っているとします。
そういう状態では、ふつう「あ、ジャイアン怒っている、ヤバイ」とか頭の中でしゃべってしまいますね。
目に映る状況を頭の中でしゃべってしまうことが、「言葉をつかわないコミュニケーション能力」が使えない原因です。
そこでこうします。
ジャイアンが怒っている様子を、ジャイアンから「怒りのエネルギー」が放射されていると想像するのです。
そしてその「怒りのエネルギー」を何か他の感覚で置き換えたらどういう風に感じるだろうかと想像するのです。
私の場合、だいたい「触感」に置き換えます。
「怒りのエネルギー」を「触感」に置き換えると想像してください。
そうしたらそれは、やさしい感じがすると思いますか?冷たい感じがすると思いますか?
ほとんどの人は「怒り」に対するイメージとして、トゲトゲとかチクチクとか熱いという感じを持つと思います。
ですからジャイアンから「怒りのエネルギー」が放射されているとき、それを手で受けたら熱いチクチクした感じだと想像できると思います。
逆にしずかちゃんみたいな人から「やさしいエネルギー」が放射されているとき、それを手で受けたらどう言う感じでしょうか?
ほんわかあったかい風のような感じで、色がついているならピンクでしょう。 
スネ夫のような卑怯なエネルギーは、チクチクするけど冷たい感じで色でいうと暗い青色みたいな感じになると思います。
出木杉君だと涼しくて水色の風のようなエネルギーになるでしょう。
そういう感じ方を実際に手のひらで受けていると想像して、それが本当に感じられるようにイメージトレーニングするのです。
これは触感だけのイメージに変換する方法なので、頭の中のおしゃべりを使わないで「認識」できる方法になります。
つまりこういうやり方が、「言葉をつかわないコミュニケーション能力」なのです。
涼しくて水色の風のようなエネルギー

まとめ
「言葉をつかわないコミュニケーション能力」の練習方法は、相手から今どういう感情が放射されているかと想像することです。
そしてその放射エネルギーを手の平で受けたら、どういう感じがするかと想像することです。
しずかちゃんからは、あったかい風のような感じで、色がついているならピンクの風だと想像できると思います。
それを手の平に感じられるように練習していくと、人の顔を見るだけでどういうエネルギーが放射されているか、すぐにわかるようになります。
これが「猿のコミュニケーション」能力を使った、テレパシーの開発方法です。
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