精神工学研究所

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次の総理大臣はこの人で大丈夫か?

   

ネバネバ石破茂の

 

 

 

 

次の総理を決める総裁選なんですが、小林鷹之・茂木俊充・高市早苗・小泉進次郎・林芳正らが出馬準備中です。

読者からメールいただきました。

その人は茂木俊充押しだそうです。

素晴らしい経歴の持ち主ですが、私は高市早苗押しです。

その理由の一番は、中国が嫌がるから です。

 

 

 

 

1・なぜ中国は高市早苗を嫌がるか?

 

中国が高市氏を嫌がる理由はふたつです。

1.故安倍首相の後継だから

2.女性だから

 

このうち「女性だから」というのは大切です。

というのは中国得意のハニートラップが使えないからです。

前総理の石破や岩屋毅、そして林芳正は中国のハニトラにかかっているという噂です。

最近テレビや新聞が中国寄りの石破茂を応援したのがあからさまになってきましたが、これからみても日本中に中国のスパイがいることがわかります。

そして、そういう人物は中国のハニトラやマネトラでがんじがらめになってスパイ化したようなのです。

 

 

 

 

2・茂木氏の危惧される点

 

ウイキペディアで茂木氏を調べました。

「栃木県出身。足利市立北郷小学校月谷分校に1年生から4年生まで通う。5年生から同小学校本校に通った。

栃木県立足利高等学校、東京大学経済学部卒業。

大学卒業後、丸紅、読売新聞社に勤務。その後ハーバード大学ケネディ行政大学院に留学し、公共政策を学んだ。

帰国してマッキンゼー・アンド・カンパニー入社。

1992年、マッキンゼー・アンド・カンパニー幹部の大前研一が代表を務める平成維新の会事務局長に就任した。

中略

尖閣周辺での日本漁船の操業を中国主権の侵害であるかの如く主張する王毅外相の発言を受け流したとして、11月24日の日中共同発表に於ける茂木の対応を批判する声が自民党外交部会で上がった。

王毅発言の直後に茂木は、相手国語により感謝の言葉を述べている。

セクハラ疑惑

主要16社の番記者のうち7名が女性であり、他と比べて非常に女性比率が高いことや、女性に下ネタを言わせようとする、

マジックついでに手を握る等といった女性番記者等に対するセクハラともとられかねない言動・行動が週刊新潮2016年9月29日号に掲載された」

このようにハニトラに危うい面が危惧されます。

 

 

 

3・政策通である必要はない

 

私は現在の日本は第三次産業革命の最中であり工業社会から情報化社会へ移行中であると考えています。

前回の産業革命は明治維新でした。

あの時、江戸幕府の中に優れた官僚(武士)も大勢いたはずですが、彼らが優秀であればあるほど困ったことが起こります。

それは武家社会を生きながらえさせる方向にその優秀さを発揮することです。

茂木氏の優秀さはそういう能力ではないのだろうかと憂慮します。

 

 

 

 

まとめ

 

明治維新のような変革の時に官僚的優秀さは必要ありません。

リーダーには必要ありません。

むしろ優等生的な人物は出来ない言い訳ばかり考える危険があります。

石破茂はそういう性格でした。

トランプ大統領のような、とんでもないアイデアで官僚を振り回す乱暴さが必要だと考えます。

※嵐の時代に平常な時のリーダーは役に立たない

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