あなたにも関係あるかも?部活の高校生が亡くなった磐越道バス事故で逮捕の運転手
これからも
こういう事故が増える可能性が高いと思われます。
部活の高校生を乗せたバスが事故を起こし、高校生21人が死傷しています。
バスの運転手に関して驚くべき証言が飛び出してきました。

1・免許返納?
FNNより
「バス事故で、過失運転致死傷の疑いで逮捕された若山哲夫容疑者。
若山容疑者がよく通っていた飲食店の店主は、事故を起こす3日ほど前に“自ら免許を返納する”という発言を聞いていました。
若山容疑者がよく通っていた飲食店の店主:
「ママ僕68(歳)になったから免許上げようと思って」と言ってた。
(Q.上げる?)返納するってこと。ほんと事故起こす3日前に言った。
さらに、地元のタクシー会社の関係者や運転手からは、「足腰がちょっと(悪い)。なんで断らなかったのかと」「(車の)乗り降りも大変なくらい足が悪いくらいな人」などといった声が聞かれました。
事故を起こす前日の行動については、事故前日の5日の午後5時半ごろ、若山容疑者がタクシーを利用し飲食店に酒を飲みに出掛け、午後8時過ぎに帰宅したといい、「ひょっとするとアルコールが残る可能性がある」とも話しました。
また、事故を起こす2カ月前から、数回事故を起こしていたことが新たに分かりました。
事故車の修理会社の関係者は「この約2カ月で4回、5回くらい(事故)やったみたい。事故が頻繁に起きている人で、代車として出した車が全損くらいになった。
本人が『免許を返納したい。しますから車はいらなくなった』と」と証言しました」

2・他人ごとではない
この話は私にも他人ごとではありません。
5年以上前に交差点の赤信号が見えなくて右から来たスクーターと衝突する事故を起こしたことがあります。
その時はなぜ信号を見落としたのか、不思議でした。
しかしその後私の右目が緑内障という病気であり、上側の視野が欠けていることがわかりました。
といっても左目では見えていたので、まさかそんな見落としがあるとは思いませんでした。
そして自分の緑内障がわかってからこの病気について調べると、片方の眼がほとんど見えていなくても気づかない人が多いということがわかりました。
ですから自分の眼がほとんど見えていないことを知らずに運転している人がかなりいることになると思います。
しかも緑内障は高齢者に多い病気です。

3・眼だけではない
最近高齢者が運転する自動車で、運転手が心臓発作などで意識を失う事例が増えています。
自分の心臓がヤバいということを知らない人も結構多いのです。
また元トラックドライバーだから運転は確かだろうとかいう思い込みも危険です。
長距離のトラックドライバーはストレスの多い仕事で、楽しみは食事ぐらいしかありません。
当然高カロリーのラーメンなどを好んで食べることになります。
一方で運動不足になりがちです。
つまりトラックドライバーを長くしていると、心臓や血管がボロボロになりやすいのです。
そうであなくてもヤバイ高齢者ドライバーは多いものです(私も含めて)。

まとめ
これまで報告されなかった原因で重大事故が起きる可能性がますます高まると思われます。
特に学校関係者は、部活や修学旅行でバスなどを借りる時は細心の注意が必要でしょう。
ひところより減りましたが違法な中国人白タクなども走っているはずです。
ヤバいよヤバイよ!
********************
おすすめ記事
あなたの運が悪い原因がわかりました。誰でも運命を改善できる方法とは?
【お得情報!】
***************************
※メルマガのバックナンバー読みたい方は、メルマガ倉庫をご覧ください
※特別付録 年金が心配な方へ 無料または低コストで起業できる方法【しかも安全でかんたん】
すぐにお読みください(完全無料)
特別情報
髪の毛で悩む男性だけお読みください
緑内障の新しい治し方に関する情報発信も行っています。メルマガ登録してください。
下記よりメールアドレスをご登録頂ければ、最新記事やセミナーの優待案内をお知らせします。
不定期メルマガにご招待
失敗しないアプローチ術
関連記事
-
-
頭が悪くても天才の頭脳を手に入れる方法(お得!)
図がある方がわかりやすい 天才と秀才の違いをひとことで言います。 秀才は学校でつ …
-
-
テレビが大義無き選挙、税金の無駄遣いと高市総理を叩く
長野智子と言う アナウンサーがお金がかかりすぎるから …
-
-
超能力で相手の考えていることを読めると、人間関係で苦労することがありません【超能力獲得方法】
「相手の考えていることを読める」 というのは、テレパシーでなくても出来ます。 そ …
-
-
金持ちになれる「考え方」大公開、これを知らないとお金儲けはできません
金持ちの思考法は 普通の人が想像するのとは全く違います。 それがわからないから、 …
-
-
公明党の後ろ盾 創価学会の正体とは?
高市自民党になって 脚光を浴びることに …
-
-
これから流行るのはこの趣味 間違いない!
60歳を過ぎたあたりから 同級生の訃報 …
-
-
大阪万博は失敗確実?重大な欠陥が二つ
大阪万博には、 あまりにも重大な欠陥が隠されています …
-
-
石破茂の政策がダメな理由とは?
石破茂自民党総裁候補ですが 激しく1位 …
-
-
【第二回】 驚異!相手が自動的に好印象を抱く!びっくりするほど簡単な方法
あなたは 人から魅力的な人物だと思われ …
-
-
【第二回】20万円するかも?無料で差し上げます記憶術講座3カ月で198,000円
誰なら信用出来る? 読者からのご質問 「記憶術は、誰なら信用出来る …
