日本のテレビ新聞 国会議員 学者に中国のスパイが多いのはこういう理由
2026/07/02
中国二番目の
悪人を知っていますか?
それは鄧小平です。
日本のテレビ新聞 国会議員 学者に中国のスパイが多いのは鄧小平の企んだことなのです。
テレビ新聞の記者 国会議員 学者は、中国のハニートラップにやられています。
中国の英雄鄧小平

1・鄧小平の起こした天安門事件
鄧小平は毛沢東の後を受けて中国共産党のトップになりました。
彼は中華人民共和国発展のためには、毛沢東のような共産主義に凝り固まっていてはダメと考えました。
そこで「改革・解放」というスローガンで外国からの投資に門戸を開けました。
つまりこれは共産主義国家を謳いながら、実態は西側先進国の資本主義を取り入れるまやかし政策だったのです。
この政策は成功し中国は急速に発展しました。
するとその発展ぶりに気を良くした若者、特に大学生は「次は自由選挙だ」ということでデモを始めたのです。
しかし共産党の看板を降ろしていない鄧小平はこのまま西側の経済や政治システムを取り入れることは中国共産党の滅亡につながると危惧しました。
そこで北京での大学生らのデモを弾圧することにしました。
戦車と機関銃でデモ隊の若者らを撃ち殺したのです。
これが天安門事件で1989年の出来事でした。

2・欧米から見限られた鄧小平
とんでもない人権弾圧というか、虐殺を行った鄧小平中国に対し国際世論は中国離れに大きく傾きました。
つまりせっかく開放路線を取って経済がよくなった中国が、海外からの投資が受けられなくなり経済状態が悪くなりました。
このままではどんどん落ち込んでいくだけだと焦った鄧小平は、西側の国の中で中国シンパになりそうな人たちを探しました。
そして見つけ出したのが「進歩的な日本人」です。
「進歩的な日本人」とは、一部の国会議員やお花畑の学者、そしてテレビ新聞の記者です。
こういうアホをおだて上げ、中国に呼んで持ち上げて金を与え、女を抱かせました。
そうやって中国のスパイに仕立て上げていったのです。
それが一番成功したのが自民党宏池会の宮澤喜一です。
こいつは進歩派・人権派を気取った日本に害悪をなした大悪人です。
宮澤喜一は総理大臣になった時、中国の招待を受けて北京訪問を行なっています。
当時の欧米から見たら「何やってるんだ!」と言う感じです。
さらに中国の要請を受けて、天皇陛下の中国訪問さえしてしまうのです。
天皇陛下訪問で中国に恩赦を与えてしまったのです。
とんでもないことです。
ちなみに広島選挙区で宏池会、つまりあの岸田文雄と同じ系統です。

3・もう一つの方法
さらに鄧小平率いる中国共産党は日本に対して闇の攻撃を仕掛けています。
それがマスコミへの侵略です。
中国の手下である在日朝鮮人グループを使って、番組でのちょっとした言葉尻をつかまえてテレビ局に押しかけたのです。
そしてテレビ局幹部をつるし上げて何時間も拘束しました。
その結果「もう在日を悪くいう番組は作りません。お詫びのしるしに在日枠という入社制度を設けます」と言わせたのでした。
この効果で毎年毎年外国人がテレビ局や新聞社に自動的に入社できるようになりました。
それらは在日だけでしたが、やがて拡大していき、韓国人と中国人も入れるようになりました。
そいつらが今、NHKやTBSで大手を振って歩いています。

まとめ
中国が日本国内に工作員を大勢確保した事件は天安門事件がきっかけでした。
それら工作員・スパイ・シンパが高市政権を攻撃しています。
2025年に当時の岡田克也議員が緊急事態の件で高市総理を責めたのはそういうことだったのです。
最近では週刊文春の動画捏造の件があります。
中国の工作員・スパイ・シンパがますます暗躍することは確実です。
ハニトラに引っかかる者もでることが確実です。
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