中国で何億人も死んだ?怖い怖いあの国の話
新型コロナ肺炎と
いう名称は中国が「武漢肺炎」というのを嫌ってこうなりました。
中国の支配下にあるWHOを動かして、「武漢肺炎」をやめさせたのです。
そして今、あの肺炎に関して恐ろしいニュースが飛び出してきました。

1・人がいない大都会
中国の現状を報告するYouTube動画に、武漢や上海に人がいないというのが多数あがっています。
それを見ると千と千尋の最初の屋台の場面を1000倍に拡大したような、だれもいない商店街が延々と続いているのがわかります。
商店も開いていない、人も歩いていないので、元商店街と呼んだ方がいいと思います。
そして投稿主はなぜこうなったかという原因について、あの病気を挙げています。
つまり新型コロナ肺炎で、おびただしい人が亡くなったからゴーストタウンと化したのだということです。
確かにあの頃の中国からの動画では病院内に人があふれ、廊下にも患者があふれ、それでも足らないので
建物の外の駐車場にも患者が寝て順番を待っているようなものがありました。
あんな状況が一年も続いたら、そりゃあ人口が半分になってもおかしくないだろうと感じます。
中国は中国独自のワクチンを使っていましたが、西側のものより効かなかったのだろうと推測できます。
びっくりすることに、このユーチューバーは新型コロナ肺炎(武漢肺炎)で数億人は亡くなったと言っています。

2・日本の総人口以上?
そんなに多くの人が亡くなったとはにわかには信じられません。
しかし他からの情報でも、何億人も亡くなった可能性が報じられています。
アメリカの研究機関では中国で毎年消費される塩の量の変化から、人口の推移を計算しています。
それによると5億から2億の人が消滅したということです。
少なくとも日本の人口を上回る人がいなくなったことが確実なようで、驚きです。
でも中国ですから、何か裏があるのではないでしょうか?
こんなにいたのに?

3・中国は信用できない国
中国人が数億人消えた情報の裏にはとんでもないからくりがありました。
最初に種明かししますと、中国人は元々そんなにいなかったというものです。
中国の人口14億人と発表されていますが、実際は10億もいないというのです。
だいたい中国の統計はウソとでたらめばかりで有名です。
中国の地方自治体は子供の人口を3倍以上に報告するのが普通です。
というのは教育に関する予算は国と地方で半々負担する仕組みなので、大目に言った方がお金が国から降りてくるからです。
こういうウソとでたらめの結果、2億1600万人とされている小中学生の本当の数は5000万人ぐらいだそうです。
おそらくこういう汚職構造は昔から続いているはずで、昔から水増しされているとみて間違いありません。
他にもマンション投資のために二重戸籍、三重戸籍のものが大勢いるということです。
国に投資の実態を把握されたくないので、こういうことをしているのです。
他にも方法はあるはずです。
ある事情通によると中国の実際の人口は7億から10億の間だと言っています。
ウソの数字である14億を元にして、塩の消費量を計算すると5億人も亡くなったということになる、というのが真相です。
でもそれを割り引いても、日本の人口1億2500万人以上が「武漢肺炎」で亡くなっていると推計されます。

まとめ
中国はウソとでたらめの国で、信用なりません。
そのような国の手先となっているのが、石破茂や岩屋毅、他にも野党の野田佳彦をはじめ多数の政治家です。
高級官僚もハニトラにやられています。
NHKも中国の犬で、中国の毎年のGDP成長率が5%だとたわけたことを言っています。
NHKとかけて
桃太郎とときます
そのこころは?
中国の犬がきじを書いている
猿芝居
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おすすめ記事
NHK「尖閣は中国の領土」と国際放送した件で、言いわけばかり
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