精神工学研究所

がんばっている人へ、がんばりたい人へ

*

動画あり 見ると驚きます 中国が人間そっくりのロボット開発

      2025/04/10

中国の技術力が

 

 

わかります。

本当に人間そっくりのロボットが中国の展示会に登場しました。

なぜこれほどまでにそっくりなのか?

その裏には、秘密がありました。

 

 

1・そっくりの秘密

 

中国で展示されたロボットの正体は、ロボットに見せかけた女性だったのです。

2024年世界ロボット大会は北京で開催されました。

主催は北京市・中国工業情報下部・中国科学技術協会の共催です。

こういう公共の展示会なのに、こんなことをするとは!

話題を呼んだ人型ロボットは、ロボットに見せかけた女性だったのです。

 

 

 

2・なぜバレた?

 

いくらロボットに見せかけても人間には人間を見分ける能力があります。

ロボットを人間に近づけていくと、あるところからとても気持ち悪く感じる現象が発生します。

これは「不気味の谷」と呼ばれます。

「不気味の谷」がなぜ発生するかと言うと、人間の人間を見分ける能力がとても強力だからです。

今回のロボットに見せかけた人型ロボットは、「不気味の谷」の逆の現象です。

 

 

 

3・中国人のいやらしいところ

 

展示された「人型ロボット」を見て来場者は、(本当は女性)の顔や他のところを触りまくっています。

ロボットを演じている若い女性は、怒り出すこともできずなすがままでかわいそうです。

公共の展示会でロボットに見せかけた女性で客を騙そうとするのはいかにも中国人らしい発想です。

そして、それが本当の人間だと気づいた来場者はその女性をとことんいじめています。

いかにも中国人らしいというか、中国人のえげつなさが爆発した「事件」でした。

 

 

まとめ

 

それにしても理由がわからないのは、この「人型ロボット」の秘密を動画にして公開したのは誰なのでしょうか?

触りまくる様子まで動画にして公開しても、誰も恩恵を受けそうにないし、中国なら公開禁止にしそうなものです。

謎です!

動画

女性を雇ってロボットに偽装、北京開催の世界ロボット展示会

 

********************

おすすめ記事

習近平は悪人の中の悪人 2024年中国は攻めてくるのか?

中国バブル崩壊この先どうなる?日本への影響は?

中国の嫌がらせは終わらない その恐ろしい理由とは?

NHKのひどい韓国中国寄りの姿勢が加速しています

 

アンミカが嫌いな日本人

 

 

※メルマガのバックナンバー読みたい方は、メルマガ倉庫をご覧ください

メルマガ倉庫

 

※特別付録 年金が心配な方へ 無料または低コストで起業できる方法【しかも安全でかんたん】




すぐにお読みください(完全無料)

特別情報
髪の毛で悩む男性だけお読みください

 

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

 

このブログは深い内容をお伝えしているので、一通り読めば相当な力がつきます。
ただ記事数が多いので、全て読むのは大変です。

下記よりメールアドレスをご登録頂ければ、最新記事やセミナーの優待案内をお知らせします。

不定期メルマガにご招待

 




 

 

失敗しないアプローチ術

 

 - メルマガ倉庫

  関連記事

韓国軍用艦レーダー照射事件が防衛相会談で話題になった!

レーダー照射事件とは?     2018年(平成30年)12 …

(金)運を良くして人生をメッチャ好転させる方法がわかりました。科学的方法なので誰にでも

朗報です。 運を良くする科学的方法がわかりました、もちろん金運にも使えます。 こ …

高額催眠術セミナーに潜入調査した話

超高額?   通常価格30万円ですが、割引セールで198000円の催眠 …

あなたは正解?試着室でのこの質問

期待して読んでも     試着室での質問というわけですが エ …

日本人がガマンできないディズニーランドの秘密

経営難 読むと 東京ディズニーランドの秘密が わかります 東京ディズニーランド …

『旧民主党系左派』中道などの政党が離合集散を繰り返す理由「プライド」と「こだわり」ともうひとつ

2026年2月の       衆議院選挙の前に急遽 …

定年後の長い人生 収入をどうするか?

以前メルマガの読者に     アンケートを行いました。 その …

創価学会の話 Hとは誰か?なぜ彼女は成功できたのか?

創価学会の話です。     芸能人の中でしつこく創価学会入り …

【第一回】 驚異!相手が自動的に好印象を抱く!びっくりするほど簡単な方法

あなたは       人から魅力的な人物だと思われ …

【第二回】トランプ大統領 マドゥーロ大統領を逮捕した秘密の理由とは?

正月早々     トランプ大統領が動きました。 「米国が20 …